本を読むことが好きな場合、書籍は増える一方ですが、キリがないのでどうような工夫をしているかをまとめてみました。

書籍と言っても色々ある!
検索フォーム
最近の記事
書籍と言っても色々ある!

際限なく増え続ける書籍との付き合い方

PAGETITLE
昔から本を読むのが趣味なので、気づけばあっという間に本棚に本が入りきらなくなってしまいます。なかなか気に入っている本は手放せませんが、極力本棚以上の量の書籍を保持しないように心がけています。その中で工夫している点は、購入時に極力ハードカバーの厚い書籍を購入せず、文庫本になってから購入するようにしております。早く読みたいという気を抑えなくてはなりませんが、結局持ち歩いたり、ゴロゴロ寝転がって読んだりする際、軽いに越したことはありません。

そして、悲しいですが、本棚からあふれてしまった本とは、お別れしなくてななりません。やはりキリがないですし、中には1回読んだきり、二度と手に取ることのない本もあります。そのような場合は、やはり古本屋さんを利用します。子供の頃から両親に本を大事にするよう育てられたこともあり、書籍を捨てることにはとても抵抗がありますので、古本屋さんの存在はとても有難いです。このような選抜に勝ち抜いて残っている本こそが私の宝の書籍なんだなと思います。

Copyright (C)2017書籍と言っても色々ある!.All rights reserved.